2016/11/16.Wed

10年待ったよ!ついに国立駅舎復元確定!!

2006年の国立駅舎取り壊しから10年。
ようやく国立駅舎復元確定!とのこと!!詳細はコチラ

2006年、取り壊しを前に、駅舎の姿を惜しみ、撮影する人々。

そして、現在の国立駅。
左側の白い囲いのスペースに駅舎が復元されるそうです!

いつの日か~いつの日か~と、待ちわびて、屋根もカラフルに七変化。

こちらは手のひらサイズの、国立駅舎キャンドルハウス🎶
桜咲いたね~🌸

ツバメも喜んで、また駅にやってくるねo(^▽^)o

ちょうど数日前、キッズ陶芸教室・もぐら倶楽部の中学生たちも国立駅舎キャンドルハウスを制作。
もぐらっ子たち、いつも笑顔で陶芸~。
ものを作るって、夢中になって幸せに包まれます💕

駅舎のパーツを組み立て。
集中して真剣な眼差し。


手つきがいいねぇ

あかりを灯すと、くり抜いた星形が壁に映るよ。


こんな風にね

出来上がり!
一緒に同じものを制作するって、工房では珍しいことだね。
いい思い出ができて良かったね!

2020年に国立駅舎が復元される頃は、この子達は高校生!

そして、その頃、「くにたち自游工房」は創業32年!
皆さま!これからも工房で楽しい思い出をたくさん積み重ねて、過ごしていきましょう。
「国立駅舎モチーフのインテリア陶器シリーズ」もよろしくお願いいたします(*^^*)
くにたち(国立)のこと